義援金・応援物資について

2011.3.17 9:01 | コメント(0)

この度の東北地方を中心とした地震・津波におきまして、被害にあわれた方々に心よりお見舞い申し上げます。
仙台、福島、そして茨城、九十九里地方にはサーフポイントが多く、そこには素晴らしいサーファー達がいます。同じ海岸地域で活動する当会より、彼らの無事をお祈り申し上げるとともに、これら地域の一日も早い復興へ向け、応援したいと思います。

【当会サポート団体における義援金情報】
1)日本サーフィン連盟 義援金

http://www.nsa-surf.org/

2)サーフライダーファンデーション 義援金

http://www.nsa-surf.org/

3)そとぼう新聞NEO 物資
http://www.sotobou-shinbun-neo.org

4)日本プロフェッショナルボディボーディング連盟(JPBA)

http://www.jpba.org/

以上、皆さまの力と心の結集をよろしくお願い申し上げます。

一宮の海岸環境を考える会
代表 小松 直之

会議が開催されます。
昨年2月署名開始から約1年今回の会議の案件は6号ヘッドランドについてです。
県から提案されるヘッドランド形状がどう変わるのか重要な会議になります。

人数制限がありますが傍聴できます。御参加ください。

一宮の魅力ある海岸づくり会議
日時:平成23年3月6日 14:30~16:30
場所:一宮町保険センター3F多目的室
案件:6号ヘッドランドについて(サンライズポイント右堤防)

http://www.sotobou-shinbun-neo.org/sotobou_xin_wen/huan_jing_huo_dongrepoto/entori/2011/2/27_Coastal_Erosion_inJapan_and_Australia_hai_an_jin_shiri_bentoosutorariano_jinwo_kaoeru.htmlオーストラリア人のライターが、豪州東岸と日本の東岸の一宮を比較したコラムを「そとぼう新聞NEO」ポータルサイトに載せています。興味深い内容ですので是非ごらんください。